このメダカ専門店は柄物が得意です
三色ラメ 美月の魅力。
めだかの販売、購入はネット通販専門店の利久庵へ。

新着情報

2020/05/19 6月の現物販売予定です
いよいよメダカ産卵シーズン真っ只中になりました!
美月ちゃんもガンガン産卵してます。
体調はすこぶる良い状況です!

さて、6月の現物出品の告知をさせて頂きます。
頑張ってたくさん出したいと思いますが…
どれぐらい出せるかは見てみないとわかりません(・_・;)

▼出品日時
6月7日(日曜日)21時ごろ。

▼出品予定
1.美月G1 及び G2(オス1+メス2)x セット数未定
2.時雨 x セット数未定
3.その他

※「更紗」・「雲州系三色」は完売となりましたm(_ _)m

2020/04/13 販売ペア数を変更致しました
全て1ペア単位での販売とさせて頂いておりましたが
一部、2ペア~3ペア単位での販売に変更させて頂きました。

何卒、ご了承の程よろしくお願い致します。

2020/04/12 クレジットカード決済について
大変残念ではありますが、クレジットカードの利用ができなくなりました。
カード会社の運用の取決めに「生体の販売」の利用が不可となったようです。

よって、決済の手段としては「銀行振込」と「商品代引」の何れかとなります。
ご不便をおかけしますが、何卒ご了承の程よろしくお願い致します。

2019/12/03 価格の変動について
各めだかの価格は主に「在庫状況」と「生育状況」により日々、変動します。
何卒ご了承、ご理解の程よろしくお願い致します。

NEWリリース!

利久庵の目指すメダカ

めだか処 利久庵のポロシャツ

めだかは、鯉などの大型な施設を保有せずとも箱庭感覚で飼育ができ、狭い日本の環境によく馴染める魚ですね。 産卵ペースも早く、自分の好きな配合を短期間で実現できるのも魅力の一つです。 細やかな飼育スタイルも日本人好みなところであり、今後は益々人気がでてくるのではないでしょうか。

上記のことから近年、めだか飼育は、急速に発展の一途をたどっています。たくさんのめだか愛好家の皆さまが新しい品種を生み出し、その品種は数え切れない程です。 全てのメダカを飼育してみたいところですが、当然ですがマンパワー、敷地的な制限がありますので、私なりに改良したい品種のみを飼育~販売させて頂いております。 特に三色ラメの品種は、それまでの三色メダカの常識を覆す衝撃を覚えました。この三色ラメの品種を可能な限り、日本の芸術品である「錦鯉」に近づけたい思いで日々の飼育、改良に励んでおります。 純白の白地にキレのある緋(赤)、存在感を助長する墨(黒)、豪華さを添えるラメ、そんなメダカができたら本望ですね! もちろん、他の品種にもこだわりを持って、より良い洗練されたメダカをめざしています。1種に費やす時間と箱数から、多くの品種は育てられませんが、少数精鋭、ピカっと光るメダカ作りが利久庵の目指すところです。何卒、よろしくお願い致します。

利久庵サイン
15,000円以上で送料無料!
一部地域は除く
メダカはヤマト運輸で発送致します
めだかの梱包60サイズ
めだかの梱包80サイズ
三色ラメ 美月めだかの紹介

三色ラメ 美月

基調となる白地、アクセントとなる墨、そして華やかな緋(赤)を併せ持ち、更に粒の大きいラメが入ることで豪華な見栄えとなりました。こだわり抜いた種を脈々と累代を重ねることで実現できた当店イチオシのめだかです。遺伝率も他に類を見ないほど高いものになり、血統が固定されてきた印象を受けます。人によく慣れ、健康面も丈夫な子が多いです。可愛さのあまりにエサの与えすぎにご注意ください。
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更紗(紅白)めだかの紹介

更紗(非透明鱗紅白)

綺麗な白地に大柄の緋模様で構成される2色のコントラストは、シンプルでいて奥が深く、実に興味深い色彩となります。鯉の世界では「紅白に始まり紅白に終わる」と言われるほどのようです。一般的に、めだかは背のラインに沿って緋が出やすいのですが、この種は側面にもよく出ますのでとても美しく仕上がります。
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カブキ黒龍めだかの紹介

カブキ黒龍

源流は黒カブキ。私なりの選別で「黒龍」となっております。黒カブキに比べ、格段にフルボディになる確率が上がっています。体色は黒褐色で黄斑があり、銀色の体外光が全身を包み、オトナな感じの渋いガンメタリックな光を放つメダカです。尾にかけてブルーのツートンカラーになる個体がよく出ます。
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三色透明鱗 落葉しぐれめだかの紹介

三色落葉しぐれ

近年、非透明鱗が主流となりつつありますが、この種に限り、透明鱗ならではの三色模様を追求しています。一般的に透明鱗は、緋は出やすいのですが、基調の白地とアクセントの墨が出にくい傾向にあります。この「落葉しぐれ」は、その色彩を克服しつつあり、楽しみな品種の一つです。他品種と区別するために「落葉しぐれ」と命名しています。
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