メダカの販売、購入はめだか処 利久庵へ

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新着情報

2021/10/28 22年春より販売開始の品種たち
21年産まれの美月・菊水・更紗などの柄系は22年春季より販売予定です。
今年も良い子が産まれてます。
ご期待ください!

その他、下記の新しい品種のリリースも予定しております。

▼蒼衣(あおい)
自家生産の青いラメの子とサファイアを配合した種になります。 遺伝率もかなり上がっており、安定した美しい子が産出されます。 たまにゴールド系のラメが出る子がいます。

▼光雅(みのり)
自家生産の体外光と花魁を配合させた種になります。良い柄とよく光る体外光が合わさり、これまでの三色とは一線を画する品種となりました。緋色が黄色(ゴールド系)に変わる個体がよく産まれます。今後が楽しみな品種です。

▼灯吹(ひぶき)
自家生産の体外光と灯を配合させた種になります。光雅と似ていますが、緋色と墨の出方に特徴があり、キリっとした柄と体外光を楽しめる品種になります。丹頂系、ゴールド系、シルバー系などバリエーションが多いのも特徴の一つです。こちらも今後が楽しみな品種です。

▼菊水ダルマ
菊水にダルマ体型が産まれておりましたので新たに1品種としてラインナップすることにしました。
ダルマ系としては割と柄が乗りやすい品種になります。

▼パンダ楊貴妃ダルマ系
目が黒く、とても可愛らしい楊貴妃です。成長すれば体色も割と赤く染まります。

一部、写真を載せてます。
詳しくはこちら

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利久庵の目指すメダカ

めだか処 利久庵のポロシャツ

めだかは、鯉などの大型な施設を保有せずとも箱庭感覚で飼育ができ、狭い日本の環境によく馴染める魚ですね。 産卵ペースも早く、自分の好きな配合を短期間で実現できるのも魅力の一つです。 細やかな飼育スタイルも日本人好みなところであり、今後は益々人気がでてくるのではないでしょうか。

上記のことから近年、めだか飼育は、急速に発展の一途をたどっています。たくさんのめだか愛好家の皆さまが新しい品種を生み出し、その品種は数え切れない程です。 全てのメダカを飼育してみたいところですが、当然ですがマンパワー、敷地的な制限がありますので、私なりに改良したい品種のみを飼育~販売させて頂いております。 特に三色ラメの品種は、それまでの三色メダカの常識を覆す衝撃を覚えました。この三色ラメの品種を可能な限り、日本の芸術品である「錦鯉」に近づけたい思いで日々の飼育、改良に励んでおります。 純白の白地にキレのある緋(赤)、存在感を助長する墨(黒)、豪華さを添えるラメ、そんなメダカができたら本望ですね! もちろん、他の品種にもこだわりを持って、より良い洗練されたメダカをめざしています。1種に費やす時間と箱数から、多くの品種は育てられませんが、少数精鋭、ピカっと光るメダカ作りが利久庵の目指すところです。何卒、よろしくお願い致します。

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